2008年07月25日 (金) 16:36 16:36 * 編集
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2006年06月17日 (土) 23:08 23:08 * 編集
の、話が韓国で噂になっているんだとか。
それも出演者はTV版キャストを中心にするそうで。 まあそれは絶対ありえんでしょう。 特にチェ・ジウさんとかは今さら冬ソナに戻りたくないでしょう。 冬ソナのイメージを完全に払拭していますからねえ、彼女は。 まあただの噂って事で。 それでもちょっとは観てみたい気がしないでもないんですけどねえ。 2006年05月06日 (土) 18:52 18:52 * 編集
日本中に韓流ブームを巻き起こしたテレビドラマ「冬のソナタ」のミュージカル版「冬のソナタ ザ・ミュージカル」が10月に東京・新宿コマ劇場で上演されることが5日、分かった。
ぺ・ヨンジュン、チェ・ジウ主演で03年にNHK衛星で放送された純愛ドラマ「冬のソナタ」は中高年女性の圧倒的支持を受け、その後に続く韓流ブームの原点となった作品。韓国でドラマの演出をしたユン・ソクホ氏が総監督を務め、韓国人キャストでミュージカル化され、今年1、2月には札幌の教育文化会館大ホールで世界初上演された。 札幌では10年まで5年連続で毎年「雪まつり」に合わせて上演されることが決まっているが、首都圏のファンから「札幌だけでなく東京でも見たい」という要望が寄せられ、新宿コマ劇場での公演が決まった。全編韓国語のせりふと歌になるため、日本語の字幕がつく。公演は10月4日から29日までで、チケットは7月2日に発売開始の予定。 とうとう東京上陸ですね。 でもミュージカル自体の評判は一向に聞かないんですけど。 2006年04月07日 (金) 11:57 11:57 * 編集
↑が今日届きました。 めっちゃ早かったんで、驚いてしまいました。 おまけに予約特典のポスカまで付けてくれていたので、うれしい。 と、姉NO.1は思うでしょうね。 早速メールで報告すると。 「みた感想は?」 だって。 いくらなんでもDVD3枚はそうそうすぐみられないでしょう、姉ちゃん。 2006年04月04日 (火) 23:48 23:48 * 編集
うちの姉NO.1といえばめちゃくちゃしまりやさんだったんですよ。
昼間に部屋の電灯つけていようものなら 「もったいない!昼間から電気付けて。!!」 ってよくおこられたもんです。 毎月の電話代だって、1000円を超えないようにしていて、ほとんど請求は基本使用料のみってことが多かったらしいぐらいですから。 その姉NO.1が韓流、クォン・サンウにはまって数ヶ月・・・。 とうとうこれにまで手を出してしまいましたぁぁぁぁぁぁぁぁ。 写真じゃよく分かりませんが、、要するに天国の階段というドラマのNG集やメイキングなどを集めたDVD3枚組セットですわ。 前から「いいなあ〜欲しいなあ〜」と言ってはいたのですが、値段が値段。 あきらめていたようなのですが。 寝ても覚めても「天国の階段、天国の階段」「クォン・サンウ、クォン・サンウ」と毎日のように言うので、娘から「思い切って買えばぁ!?」と言われてしまったそうです。 で、今日電話すると言ってました。 「決めたよ、注文しておいて!」 姉NO.1はDVD3枚ともNG集だと思っているようなので、大体の中身をネットで調べて教えたのですが、買う意志は変わりませんでした。 まあねえ。 どうしても欲しいというからわちきは買っただけなんで、内容的に不満があってもわちきは知らないぞ、っと。 ビミョウに届くのを楽しみにしていようっと。 2006年03月07日 (火) 19:03 19:03 * 編集
6日に初放送されたKBS2『春のワルツ』が、映像では合格点を得たものの、ストーリーは吸引力が足りないという視聴者の評価を得た。
映像にこだわり過ぎるあまりミュージックビデオのような雰囲気で、各シーンの連結がスムーズでなく、人物同士があまりにもありきたりに結ばれ、退屈な感があるという指摘もあった。 ドイツ製の最新HDカメラで撮影した鮮やかな色感、オーストリアと南海の青山島を背景にした美しい風景が視聴者を魅了するものの、溌剌さやコミカルさ、可憐さ、郷愁など人物の様々な感情が最初の回ですべて表出し、多少散漫な印象だったとのこと。 ある視聴者はユン・ソクホプロデューサーの前作で、日本の韓流ブームの火付け役となった『冬のソナタ』と『春のワルツ』の人物構成があまりにも似ているとし、赤裸々に比較した。 視聴者によると『冬のソナタ』のペ・ヨンジュンと『春のワルツ』のソ・ドヨンはピアノの天才である男性主人公であるという面で、チェ・ジウとハン・ヒョンジュはやや天然ボケのヒロイン、パク・ソルミとイ・ソヨンは男性主人公に片思いする金持ちの娘、パク・ヨンハとダニエル・ヘニーはマナーの良いハンサムガイ・・・。 また、男性主人公の父親はチョン・ドンファン、女性主人公の母親はキム・ヘスクという同じ俳優が演じており、子どもの頃の初恋の場所が風景の美しい地方都市、大人になってから再びめぐり合う場所がそれぞれバスと汽車という点でも似ているという主張。 反面、「期待はしていなかったが、映像のあまりの美しさにただ呆然と見てしまった」、「映画を観ているような気分だった」という評も多かった。ソ・ドヨン、ハン・ヒョジュ、ダニエル・ヘニー、イ・ソヨンなど新人演技者たちの演技力も期待以上だったという賛辞も多い。 秘密を隠し持っている男性主人公ソ・ドヨンのかげりを帯びた瞳に高い点数を与えた主張者も多かった。ハン・ヒョジュは溌剌としながらも天真爛漫な女性を自然に演じ、ダニエル・ヘニーは優しくユーモラスは魅力を発揮させている。イ・ソヨンはしっかり者で理知的な姿でドラマをしっかり支えている。 調子が悪いんで、放送があったことすっかり忘れていました。 姉NO.1がこの「春のワルツ」をスゴく期待しているんですよねえ。 「秋の童話」「夏の香り」「冬のソナタ」とよかったのでねえ。 だけど、どうも視聴率的には低かったそうですねえ。 10.2%ですか? う〜ん。 これからどんどん上がっていくのかなあ。 で、このドラマは日本でも放送されるのかしらねえ? 2006年02月15日 (水) 01:03 01:03 * 編集
カイロをまとめ買いしたら間違えて貼るタイプのではないのをかってしまい大ショックをうけています。←何とかして使うけどね。
以前の日記に書きましたが、「天国の階段」の続編的ドラマ「天国の木」が韓国で8日から始まりました。 内容を読みましたが、天国の階段とは関係ないんですねえ。 だから続編的なのか。 しかし韓国で「日本語のセリフが多すぎ」て批判受けているらしいですよ。 日本語のセリフは吹き替えではなく字幕を使っているかららしいですけど。 わちきは字幕にはもう慣れてしまっていますが、韓国では字幕つきって少ないのかなあ。 そのうち韓国語のセリフがだんだん増えてくるそうですが、今は日本が舞台になっているから仕方ないかも知れませんね。 じゃあ観るなら今のウチかぁ。 あ、このドラマに深田恭子ちゃんとのデートで話題になった内田朝陽くんが出ているんですねえ。 そうですか・・・。 内田君ねえ・・・。 ・・・。 ちょっとみてみようかなあ・・・。 ちなみに水・木の午後9:55〜の放送です。 それじゃあ。 2006年01月18日 (水) 04:09 04:09 * 編集
※思いっきり「天国の階段」のネタバレしてるので気になる方は読まないでください。
![]() 『冬のソナタ』後の韓流ブームの波を引き継いだSBSドラマ『天国の階段』の完結編が制作される。 『天国の木』は、『天国の階段』のイ・ジャンスプロデューサーと脚本家のムン・ヒジョンが再びタッグを組んで日本現地オールロケで撮影している。 『天国の階段』の子役イワン、パク・シネが出演する『天国の木』は、ドラマスペシャル史上初めて全10話でオンエアされる。在日韓国人2世の女優浅見れいなと日本人女優内田安咲美の演技も関心を集めている。 銀色の世界に染まった長野現地で叙情的な映像美を収めた『天国の木』は、新韓流文化の伝道師であることを自任するドラマ。ドラマは2月8日夜9時55分、SBSで初放送される。 ほほぉ〜。完結編ですかぁ。 って、ちょ、ちょっと待ったぁ〜!! なんやねん、それ。 悪巧みしとったミラは病院へ入り、キム・テヒは捕まったし、シン・ヒョンジュン兄ちゃんはチェ・ジウのために自殺したし、だいたい、チェ・ジウはクォン・サンウの腕に抱かれながら砂浜で死んでしもて、どうみたってもう完結しとるがな〜。 しかもなに? パク・シネとイ・ワンってわざわざチェ・ジウとシン・ヒョンジュンの子役時代に戻るんかいな? しかもクォン・サンウの子役時代の子は主役ちゃうし。 どんなドラマになるんか、見てみたい気もするんだけど。 なんだかなあ。 2006年01月10日 (火) 23:18 23:18 * 編集
姉NO.1が韓流ドラマにハマったそうです。
一応クォン・サンウさんらしいです。 関西では深夜に「悲しき恋歌」放送しているんでね。 姉NO.1「タイトルからして悲しいドラマやねえ」というので、あらすじを最終回まで既に読んでしまっていたわちきが「なんのなんの。もぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっと悲しくなるのよ、これから」と言っておきました。 姉NO.1は聞きたがりましたが、教えない↑_(ΦwΦ;)Ψウケケ。 とうとうしびれを切らした姉NO.1は娘に頼んでDVDをレンタルしてきてもらおうと頼んだのですが、あいにく最終回近辺は貸し出し中だったそうで、悔しがっていました。 今日も電話してきてましたけどね。 やっぱり何も知らずに見た方がより悲しめると思うので。 わちきは知っていた方がより味わえるタイプなんですけどね。 そこが同じ姉妹のO型でも違う所なんですよねえ。 だから絶対教えなーい↑_(ΦwΦ;)Ψウケケ 2005年12月20日 (火) 23:37 23:37 * 編集
![]() ![]() ![]() さて↑の写真は何の舞台の写真でしょう。 正解はあの「冬のソナタミュージカル」のリハの写真です。 すぐ分かった方は「通」ですねえ。 さて。 いよいよ来年1月7〜13日、2月6〜9日まで札幌教育文化会館での初公演を皮切りに東京、大阪など日本各地で公演で行われるそうですよ。 一時はホントに開催されるのか?と疑問でしたが(わちきだけ)。 でもこのヨン様・・・ちょっとワイルド系? ちなみに「チュンサン」役には、ポップオペラ歌手のイム・テギョンとミュージカル俳優コ・ヨンビンがキャスティングされています。コ・ヨンビンは日本の劇団四季でも活動していて日本語が堪能だそうですよ。 以下ネタバレ 今回のミュージカルではTVとは違って悲劇で終わるとのこと。 ということはチュンサンは死んでしまうのでしょうか。 まあTVの終わり方はちょっと不自然でしたからねえ。 2005年09月16日 (金) 15:31 15:31 * 編集
来年1〜2月頃、ミュージカル『冬のソナタ』、札幌で公演
韓流ドラマ『冬のソナタ』が、来年の1〜2月頃、ミュージカル公演を行う予定である。 『冬のソナタ』の演出者であるユン・ソクホPDは、15日札幌市で記者会見を行って、『ミュージカル「冬のソナタ」を来年1〜2月頃、札幌で公演する計画である。』と明らかにした。 このミュージカルは、ユン・ソクホPDが直接芸術総監督を担当、韓国俳優が韓国語で演技する予定で、公演は2006年1〜2月に開催後、10年間毎年「札幌雪祭り」が行われる2月に、舞台に上がることになる。 -------------------------------------------------------------------------- え!?ってことは毎年冬のソナタのミュージカルが公演されるって事ですか? あんれまあ。 ちなみにこのミュージカルにはヨン様もチェ・ジウさんもパク・ヨンハさんもでません。 う〜ん。いまいちな感じ〜。 2005年06月30日 (木) 14:21 14:21 * 編集
いっそのこと韓国の人に作ってもらったら、よかったのに。思いっきり不幸のどん底に落ちていくドラマなら、ふたりの純愛も際立ってよかったのに。つくづく残念だなあ。
そうそう明日にヤン・ジヌくんがちちんぷいぷいにでるらしいです。明日は外出だけど、帰院時間が4時30分だからなあ。たぶん出演時間は5時以降だと思うけど、病院でみることになるかなあー。 2005年06月17日 (金) 18:21 18:21 * 編集
先週の土曜日に天国の階段の放送が無かったみたいです。明日まとめて2本放送されるそうです。やった〜。これでキム・テヒandヤン・ミミ親子←だから、根本的に違うよ。ギャフンのシーンが見られますよ。←ギャフンも古いって。
2005年06月11日 (土) 15:09 15:09 * 編集
結局、早く退院できるかもという期待も込めて、テレビはレンタルしないことに決めたんだけど。
よく考えたら天国の階段、今日一番見せ所の回じゃないですか。ガーン。キム・テヒ&ヤン・ミミ親子の悪事がみんなの前で暴露されて。 あ〜てれびケチらないでかればよかったなあ。でも1日電気代・レンタル代で400円は、高いもの 2005年05月01日 (日) 12:32 12:32 * 編集
ネタ元は関西の番組「週刊えみぃSHOW」での井上公造さんです。
なんでも韓国では「冬のソナタ完結編」を製作し、DVDで発売するという話がささやかれているそうです。 確かにあの終わり方は唐突でしたしねえ。 かといってあの終わり方だから、その後の二人がどうなったかと想像力をかき立てられるわけだし。 そもそもペ・ヨンジュンさんとチェ・ジウさんは出演OKするのかなあ。 なんとなくビミョーな感じだけど。 私だったら・・・。 主演がペ・ヨンジュンさんとチェ・ジウさんの二人なら、値段次第で買ってしまうかもなあ、DVD。 やっぱり気になるもん、ふたりのその後。 もうひとつの冬のソナタ ![]() ↑私は小説は読んでないんだけどね。やっぱり映像あっての冬ソナだから、私の中では。 2005年04月25日 (月) 12:47 12:47 * 編集
朝早く目が覚めちゃったので、韓国SBSのサイトに行きました。
どうもログインは翻訳機を通すとおかしくなるみたいでした。 理由が分かってよかった。 で、翻訳機を通さずになんとか一日券を買い、早速イ・ドンゴン様とハン・ジヘちゃんが出ている「バラエティ」を見ました。 もちろん何をしゃべっているのかはわかりません。 ただバラエティはテロップがバーンとでるので、それを翻訳機で訳すとなんとなくわかるから、まだましかなあ。 問題は次に見たドラマ「ガラスの華」。 なんとシナリオサービスが提供されていませんでした。 ||||||||||||||(* ̄ロ ̄)ガーン|||||||||||||||| なぜぇ〜なぜなのぉ〜。 仕方ないので、ドラマレビューされている方のHPで大方の内容を見てから見ることにしました。 それにしてもイ・ドンゴン様は美しい。 めまいを起こしてしまいそうでしたわ。 さ、次は何を見ようかな。 2005年04月24日 (日) 10:19 10:19 * 編集
昨日、韓国MBCでイ・ビョンホンさんの「中毒」やっていましたね。
比較的すんなり繋がってみていましたが、字幕がないし、DVDもってるから途中で見るのやめてしまいました。 なんだか韓国ではこの映画、R−15だったかな。 だからなのかラブシーンはカットだったそうで。 じゃあ別にTVでR−15規制することないんじゃないの?って思ってしまいました。 韓国って厳しいんですねえ。 日本が緩すぎなのかな? 韓国SBSのパスワード、無事思い出せました。 思い出したというか、最初から合っていたんですけど。 いくら入力してもログイン画面に戻ってしまうから、おかしいなあ?違うのかなあ?って。 もう一度topページに戻ってみたら、ちゃんと「ログアウト」って表示されていたのに気付いて。 なんだログイン出来てるやん。ってね。 それにしても最近フラッシュ多用されていて翻訳機が使えないのがつらいなあ。 画面はフラッシュ使う方がきれいなんだけど。 だったら、さっさと韓国語理解すればいいんだけどね。 ガラスの華見るのは明日にして今日は集中して韓国語の勉強、するかな。 ↑「ログイン」と「マイゾーン」のハングルが読めただけで、やる気になる単純な私だ。 2005年04月23日 (土) 19:41 19:41 * 編集
関西で午後1時からやっていた「真実」
今日が最終回でした。 勧善懲悪が大好きな私としてはイマイチ盛り上がりに欠ける最終回だったのですが。 悲惨だし。 で別のチャンネルで「天国の階段」の放送が始まったので、替えてしまいました。 といっても今までずっと見ていた訳じゃないので、とやかくいう資格ないんですけどね。 すみません。 2005年04月16日 (土) 15:59 15:59 * 編集
関西ではまだ天国の階段を放送しているのですが、こりゃまたぶつ切りですねえ、これ。
私の天国の階段、初見は韓国SBSのネット視聴だったのですが、一番大好きなキム・テヒ&ヤン・ミミ親子←根本的に間違ってますが、許してね。の成敗が第何回になるのか、ちっともわかりません。 韓国ドラマレビューを書いている方のHPで調べておかないと。 あ、言っておきますが、ネット視聴は字幕などついていませんので、台詞何言ってるのかわからないです。ただただ演技を見ているのみです。どうしてもって時は脚本を翻訳サイトにかけてみます。←パリの恋人とかはそうやってみました。だけど、翻訳意味不明多すぎ。 それでも演技を見ているだけでもインパクトありましたねえ、天国の階段は。 特に♪ドンドコドンドコドンドコドンドコ ア〜ベマリ〜ア〜♪がね。 私はソンジェのテーマと勝手に呼んでいましたが。 フジテレビ版は♪ドンドコドンドコドンドコドンドコ♪の繰り返しだけなんでちょっとつまんないなあ。 キム・テヒちゃんはほんときれいだなあ。 イ・ドンゴン様の妹役をやっているときもそう思ったけど、今の方がもっときれいになっているよ。 韓国では整形が当たり前になっているそうなので、一瞬「整形?」って思ったけど、キム・テヒちゃんはNOT整形なんだそうです。 ってどこで整形かNOT整形かわかるんだろう。 私には分かりませんわ〜。 美しき日々も思えば初見はネット視聴だったなあ。 まあこれはシナリオ本買ってあったので、多少意味がわかりましたが。 NHKってCMないんだからやろうと思えばノーカット放送出来そうなものなのにね。 高いお金出して買い付けしてるんだから。 そうそう楽天市場の会員の方にお知らせ。 ゴールド会員になっている方はSHOWTIME@楽天で美しき日々全24話が無料で見れますよ。 一番大好きな二人でプリクラ撮るシーン、繰り返して見ちゃいましたよ。 あのシーンのジウちゃん、ほっぺプリプリしていてかわいいなあ。 もちろんイ・ビョンホンさんもかわいいけど。 今日からいよいよオールインですかあ。 これもなあネット視聴&シナリオ本で全話みたからなあ。 もういいかなあ。 ちなみにオールインの好きなところはイ・ビョンホンさんがカジノの防犯カメラでヘギョちゃんを見ているところです。 ついでに私が買ったシナリオ対訳本 ![]() ![]() 全部の台詞が載っているわけじゃないのが残念 2005年03月31日 (木) 15:39 15:39 * 編集
http://bunkakorea.com/?doc=bbs/gnuboard.php&bo_table=news&wr_id=4613
ミュージカルってねえ・・・。 そういえば映画になるって話はどうなったんでしょう? 映画の代わりにミュージカル? 2005年03月30日 (水) 10:34 10:34 * 編集
ピ(RAIN)主演の「サンドゥ、学校へ行こう!」。
私はネット配信にて拝見いたしました。 どうしても最初は大好きなイ・ドンゴン重視で見てしまうので、ピ(RAIN)がどうして人気があるのか分からなかったのですが、不思議なもんですねえ。 回を重ねるごとにだんだんピ(RAIN)を応援するようになってしまいました。 イ・ドンゴンの恋敵役なのに。 そして最終回。 泣かれた方が多いとは思うのですが、私は「呆然」としてしまいました。 「え〜!うそぉ〜!こんなのアリ!?」 「こ、これが韓国ドラマかぁ〜。」 冬ソナ・ランラン18歳しか見たことがなかったこともあり、なんだかショックでした。 まだ見ていない方のために詳しく書くのはやめておきます。 ぜひ観る機会が有ればご覧下さい。 それにしてもイ・ドンゴンは振られる役が多い。 せつないなあ。 サンドゥ、学校へ行こう! DVD-BOX 1 ピ(RAIN) コン・ヒョジン イ・ドンゴン ホン・スヒョン サンドゥ、学校へ行こう! DVD-BOX 2 ピ(RAIN) コン・ヒョジン イ・ドンゴン ホン・スヒョン
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